あっきーブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) |
  2. スポンサー広告

大地震

皆さん無事ですか?

こちらは無事です。

岩手に住む親戚もなんとか無事とのことでした。

昨日は渋谷から3時間かけて吉祥寺まで歩いて帰りました。

今後も予断を許さない状況が続きます。
ニュース・ラジオで情報を収集しながら、いつでも避難出来る準備をして、どうぞ冷静に行動してください。



*********************************************************
現在無事である我々が今すぐに出来ることは「節電」です。
*********************************************************

そして今後は「献血」「募金」も重要になってくると思います。

手と手を取り合って助け合いましょう!

犠牲者の方々の御冥福をお祈りするとともに、被災地の皆さんの御無事と、被害が最小限にとどまることを心からお祈りします。








◎地震速報を流しているUst
NHK公式:http://www.ustream.tv/channel/nhk-gtv
NHKミラー:http://www.ustream.tv/channel/jishinsokuhou
TBS公式:http://www.ustream.tv/channel/tbstv

↓手話が必要な方に教えて上げてください。「目で聴くテレビ」でNHKのニュースに手話をつけて放送中。
http://www.astem-co.co.jp/em/em.html

◎ニコニコ動画
NHK総合(1ch)【東北地​方太平洋沖地震・特別対応】:http://live.nicovideo.jp/watch/lv43018790
フジテレビ(8ch)【東北地​方太平洋沖地震・特別対応】:http://live.nicovideo.jp/watch/lv43019860

◎Google Person Finder
Googleでは本日起きた地震のあと、連絡のとれない家族や友人がいる方のために、Google Person Finder というツールを提供しています。
http://goo.gl/rlR07

◎通信各社の災害用伝言板
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110311-00000051-zdn_n-inet

◎NTT公式情報
公衆電話は災害時には優先的につながります。災害時には被災地の公衆電話は無料で使ます。ただし国際電話は使えません。
◆緑色のアナログ公衆電話
緊急ボタンを押すか、10円玉を入れれば通話できます。通話が終わると10円玉は戻ります。

◆デジタル公衆電話
テレホンカードや10円玉を使わず、受話器を取るだけで通話できるようになります。

◎災害用伝言ダイヤル「171」
◆被災者の方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.自宅の電話番号を押す。
3.伝言を録音する。
◆安否を確認したい方
1.伝言ダイヤル「171」を押す。
2.安否を確認したい方の電話番号を押す。
3.録音された伝言を再生する。
◎NHK安否情報放送
NHKでは安否情報に関する放送をするそうです。
次の電話番号にご家族の状況やメッセージをお寄せください。
03-5452-8800 050-3369-9680

◎全国避難所一覧
http://animal-navi.com/navi/map/map.html

◎宮城県避難所一覧
http://www.pref.miyagi.jp/kikitaisaku/wagayade/hinan_bashoshin/hinan_top.htm

◎福島県避難所一覧
http://www.bousai.ne.jp/vis/jichitai/fukushima/refuge_frame.html

◎岩手県避難所一覧
http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?of=1&ik=0&cd=28306

◎神奈川県避難所一覧
http://www.pref.kanagawa.jp/sys/bousai/disaster/dynamic/ndbpdpiu03hh_hinanjo_sichoson.html

◎宮城県を中心とした避難場所まとめ(PinQA)
http://pinqa.com/help/hinanjyo

◎東京都を中心とした浸水時避難場所まとめ(PinQA)
http://pinqa.com/help/shinsui

◎東京避難場所のGoogle Mapsまとめ
http://bit.ly/tokyohinan


◎東北地方太平洋沖地震の影響で帰宅できない人向け、都内の無料開放場所まとめ(GIGAZINE)
http://gigazine.net/news/20110311_pcot_quake_hinan/

◎東京都の災害時帰宅困難者支援
トイレや水道水の提供、避難情報、道路状況の提供をしてくれることになっています。
・各コンビニエンスストア
・吉野家
・カレーハウスCoCo壱番屋
・シェーキーズ
・モスバーガー
・ロイヤルホスト
・シズラー
・デニーズ
・山田うどん


◎東京・東北ケータイ避難所まとめ(2011/03/11 23:28)
http://lolo.jp/hinan/

◎東京都防災ホームページ
http://www.bousai.metro.tokyo.jp/mobile/index.html

◎東京電力停電情報
http://teideninfo.tepco.co.jp/html/00000000000.html

◎NHK各放送局災害情報
http://www3.nhk.or.jp/saigai/jishin/index.html

◎asahi.com(朝日新聞社)東日本大地震特設ページ
http://www.asahi.com/special/10005/

◎Google Japan 東北地方太平洋沖地震特設ページ
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html

◎facebook 東北地方太平洋沖地震特設ページ
http://www.facebook.com/0311earthquake.info?sk=wall

◎日本全国AEDマップ
http://aedm.jp/

◎Twitterで相談に乗ってくださる医師の方々(Gizmodo Japan)
http://www.gizmodo.jp/2011/03/twitter_jishin.html

◎避難時の荷物
・現金
・身分証明書
・印鑑
・預金通帳
・保険証
・飲料水(1人1日3リットルが目安)
・非常食(缶詰等)
・携帯電話と非常用充電器
・家族の写真(はぐれた時の確認用)
・ホイッスル(倒壊に巻き込まれた際に最小限の労力で居場所を伝えられ生存率が格段に上がる)

◎避難時の注意
・倒れかけのタンスや冷蔵庫に近づかない。
・ガラスや塀に注意する。
・壁の亀裂や柱の傾きは倒壊のおそれあり、即避難する。
・狭い道、崖沿い、川沿い、海を避ける。
・海沿いの人は高台に避難する。
・ヘルメット着用。せめて帽子を着用する。
・火が付きやすい化繊の服を避ける。
・マスクや濡タオルを装備する。
・火災時は風上へ。
・車は走るのをやめて路肩に寄せて停める。

◎地震が起こる前なら
・ヘルメットはあるか?
・非常食の蓄えはあるか?
・水の蓄えはあるか?
・応急処置セットはあるか?
・寝袋はあるか?
・非難所・非難所までのルートは確認できているか?

◎情報
・現在、東北6県(福島県、山形県、岩手県、宮城県、秋田県、青森県)全域の公衆電話を無料でご利用いただけます。

・首都圏では交通機関が動いておらず、復旧の見込みは立っていません。この状況で無理に帰宅しようとすると2次的な被害に巻き込まれかねません。
職場など安全な場所にいらっしゃる方は、そのまま待機するようお願いいたします。

・JR東日本は全路線で本日中の運転再開を断念。都営バス、東急バスは運転再開済。高速道路は軒並み通行止め。(NHKニュース)

・今回の地震での被災者は、保険証を紛失、あるいは家に置いたまま避難している場合があるので、健康保険であれば「氏名、生年月日、事業所名」、国民健康保険・後期高齢者医療制度の被保険者は「住所」を申し出ると受診ができます。詳しくは、受診する医療機関でご確認下さい。厚労省からの情報です。

・火はできるだけ使わない。ストーブなどをやむを得ず使う場合は自動消火装置があるものに限り、小さな余震でもすぐに火を消す。
近くに燃えやすい物や転倒しやすい物を絶対に置かないようにする。

・【停電している地域の方へ】避難する際にはブレーカーを落とし、電気機器の電源が落ちているかを可能な限り確認してください。
停電が終了し、再通電されるときに、火器機器から火災が発生する危険(再通電火災危険)があります。

・簡易トイレの作り方
①便器の中にビニール袋を二重に入れ、口の部分の一部を管などに括る。
②ビニール袋の中に新聞紙を入れ、消毒液を入れるか、スプレーする。
③必要に応じてビニール袋を替える。

・やけどの治療方法
①原則:とにかく冷やす。
②冷やし方:患部を水につける。患部を布で覆ったうえから、流水、氷、保冷材で冷やす。
③広範囲のやけど:シーツやバスタオルで覆い、上から水をかけつづける。
【禁止事項】患部に直接氷や保冷材をつけない。みずぶくれをつぶさない。はりついた衣服をはがさない。



手と手を取り合って助け合いましょう!

  1. 2011/03/12(土) |
  2. 日記

プロフィール

あっきー

著者:あっきー


おいどんのプロフィールは
「あっきー物語」をご覧ください


ついったー

最近の記事

月別アーカイブ

ブログ全記事表示

全ての記事を表示する

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

カテゴリー

ブログ内検索

リンク

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。